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Jiraの機能・料金・選び方

課題とボード、バックログで開発と業務を追い、人数とプランで単価が変わるクラウドの仕事管理。

公式サイトへ 確認日

Jiraとは

Jiraは、課題をワークフローで進め、スクラムやカンバンのボード、バックログ、レポートで開発と業務を追うクラウドサービスです。権限、自動化、Marketplaceアプリで組織の進め方に合わせられます。

Freeは10人までです。有料のStandardとPremiumは人数帯で1人あたり単価が変わり、公式の計算機で確定します。Enterpriseは年払いのみです。確認時点で本文に載っていた例は、Standard 1–100席が月額USD 8.60 / 人です。

向いている仕事・具体的な使い方

  • 開発:バックログからスプリントに課題を入れ、ボードで完了まで見る。
  • 業務:カスタムワークフローで申請と担当を回す。
  • 拡大:Premiumで複数プロジェクトのロードマップとサンドボックスを使う。

機能をもとに編集部が整理した活用例です。実測レビューではありません。

できること・主な機能

  • スクラム / カンバン、バックログ、ワークフロー
  • Freeは最大10人
  • Premiumで無制限ストレージ、SLA、高度な計画

選ぶときの確認ポイント

  • 有料は人数帯で単価が変わる。固定の1人あたり額だけ見ると実際の請求とずれる。
  • Enterpriseは年払いのみ。

編集部による選定時の確認事項です。実測レビューではありません。

料金体系・日本語対応

料金体系
Freeは最大10人。Standard / Premiumは人数帯で単価変動。ライセンス解説の例ではStandard 1–100席が月額USD 8.60 / 人。
無料枠
あり
日本語対応
未確認

料金の出典 · 確認日 2026-09-12

年払いの月額換算は、毎月の請求額ではありません。料金の通貨・課金条件と確認日を合わせてご確認ください。

表は横にスクロールできます →

Jiraの料金・プラン比較
プラン料金・課金条件主な機能・利用上限
Free

USD 0

最大10人、サイト1、保存2GB。

Freeの公式資料
確認日

  • 課題とボード、コミュニティサポート
  • 自動化 100回 / 月
Standard

人数帯で変動。例:1–100席は月額USD 8.60 / 人

月払いまたは年払い。公式計算機で確定。

Standardの公式資料
確認日

  • 最大100,000人、保存250GB
  • 権限、監査ログ、標準サポート
Premium

人数帯で変動。公式はStandardの約2倍が目安と案内

月払いまたは年払い。計算機で確定。

Premiumの公式資料
確認日

  • 保存無制限、99.9% SLA、24時間サポート
  • 高度なロードマップ、サンドボックス、自動化 1,000回 / 有料ユーザー・月
Enterprise

年払いのみ。要問い合わせ

複数サイト(最大150)。

Enterpriseの公式資料
確認日

  • 組織向けのガバナンス
  • RovoクレジットはEnterprise 150 / 人

追加料金・契約時の確認事項

  • 料金表本体は計算機表示。固定額として使ったのはライセンス解説のStandard例(1–100席 USD 8.60 / 人・月)。
  • Marketplaceアプリは別料金。Data Centerは新規販売終了の案内あり。

関連モデル

モデルとサービスの対応関係は確認中です。

同じ用途の候補

  • Claude — 文章や資料を読み、対話しながら下書きとコードを組み立てる。
  • Felo — 検索で集めた情報を、理解と資料づくりにつなげる。
  • Gamma — 伝えたい内容からプレゼンテーションやWebページを構成する。

用途が重なる候補です。性能の優劣を示す順位ではありません。

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出典・確認日

図鑑の初回掲載日 2026-09-12。料金など未確認の項目は推定せず表示しています。

掲載・評価方針